日本産の綿でマフラーを織りたい!ハンサムなマフラーの店の夢です。

母は以前、畑で和棉を育てていました。日本の綿で染織作品を作りたいという気持ちからでした。今は以前収穫した綿を少しずつ使いながら、綿は家でプランター栽培を続けています。これからも日本の綿でマフラーを作っていきたいと思っているのです。

ジャパンブルーは日本のハンサムカラー。りりしさや粋を感じる、藍色使いのハンサムスタイル。

深みのあるブルーとベージュのチェックが印象的な、木綿のマフラー。 ハンサムなマフラーの店のロングセラーです。年配の方は若々しく、若い方は落ち着いた大人っほい雰囲気に。お出かけスタイルのワンポイントになる、ハンサムなスタイルのマフラーです。こちらの一番の魅力でもある藍染め見ついて紹介しています。

【ハンサムなスタイル】でイメージするもの。

イケメンに比べると、イメージとして一昔前の言葉にも感じるハンサムですが、最近では男性だけではなく、凛として男前な雰囲気の女性にも使われる言葉になりました。そして、ファッションだけではなく、インテリアなどでもハンサムな、とか、ハンサムスタイルという言葉を目にします。その言葉が示すものを見てみると、格好良くて、クール。メンズライクながら、カジュアル過ぎない大人な雰囲気といった共通点があるようです。草木の色と水の彩のイメージはまさにハンサムなスタイル。ハンサムな商品をお届けしたいと思います。

草木染めの魔法つかい

糸紡ぎや草木染めをしていると、まるで「魔法使いみたい。」と思うことがあります。なので、肩書を「草木染めの魔法使い」にしました。植物からこのようにいろいろな色が出る不思議で素敵なことを本当はもっとお話ししたいのです。草木染めや糸紡ぎが魔法に通じると感じるわけを少しお話しています。

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