ハンサムなスタイル 

存在感のある布で雰囲気作り。裂き織りのテーブルセンターでかっこいい落ち着きある空間に。

裂き織り布のテーブルセンターは、適度な厚みがある、雰囲気のある布なので、シンプルなインテリアの中でも存在感を発揮します。和風の家だけでなく、洋風の家にも合わせやすく、ハンサムなスタイルのインテリアコーディネイトを楽しむのに、とても便利な一枚です。

おしらせ

不正フィッシングサイトへの対応。その後。

先日の不正フイッシングサイトの件(私どもの商品販売ページを無断転載した怪しいサイトを見つけた件)について、警察のサイバー犯罪対策課に連絡したところ、やはり海外のサーバーを経由した詐欺サイトであるということがわかりました。サイトを消すことはできないのですが、そのサイトを表示したときに画面に警告文が表示できるようになるかもしれないということです。皆様、どうぞ被害にあわないようにお気をつけください。

ハンサムなスタイル 

和装にマフラー。

最近、男性の和服姿を以前よりも目にするようになった気がします。それも、若い方が素敵に着ていらっしゃる姿が印象的です。伝統的な着方で、正統派の粋な着姿の方もいらっしゃれば、着崩したり、パーカーや靴などの洋装と合わせたり、自由で個性的な着こなしを楽しむ方もいらっしゃるようで、それぞれ素敵でかっこいいなあと思って見ています。和風のハンサムなスタイルですね。

染める・織る・日々のこと

あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

2022年が始まりました。あけましておめでとうございます。 本年も、ハンサムなマフラーの店をどうぞよろしくお願いいたします。 マフラーや、手織の布小物を通して、男性やマニッシュな女性に向けたハンサムスタイルを提案している染織工房です。 スタイリングのアイデアや、制作の様子、お手入れの方法、染織やモノづくりのよもやま話などなど、ものを通してハンサムなスタイルを楽しんでいただける情報をシェアしていきたいと思っています。 写真は、お正月の縁起物ともされるウメノキゴケとウメノキゴケで染めた赤紫色のマフラーです。お正月風のスタイリングで。

ハンサムなスタイル 

年末年始はこたつで。

裂き織りのこたつ掛け。昔はよく使われていたそうです。裂き織りは、ボロになった着物やデッドストックの布を再生させる昔の知恵でした。今は、懐かしさもありますが、インテリアをワンランクアップさせる素敵ないっぴんに。ソファーにかけても追い感じです。

和棉・綿 糸紡ぎ 

糸紡ぎ、体験できます。ワークショップについて。

目の前でほわほわの綿から糸になっていく様子を見るのはそれだけでも楽しいものです。それはゆっくりとした癒しの時間でもあり、自分のオリジナルの糸が作れる、手作り好きにとってはこだわりの詰まった時間になります。綿から糸を紡ぐワークショップ、いろいろな企画で来年からは定期開催する予定です。

ハンサムなスタイル 

良いものを長く使う。

気が付くと、20年年以上使っているマフラーがあります。使いやすくて丈夫で、たしかに、自分にとって良いものを長く使うというのは、まさにこのことだと思いました。

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